確認できる事実
- 生活の拠点となっている場所
- 同居者がいるかどうか(外から確認できる範囲)
- 勤務先の有無、通勤の傾向
- 対象者と会っている日時・場所・回数
- 本人が話している職業や立場と、実際の様子の一致・不一致
探偵が行わない調査
- 戸籍・住民票などの公的書類の取得
- 銀行口座や通信記録の照会
- 住居内の盗撮・盗聴、通信内容の傍受
- つきまとい等、加害を目的とした調査
手がかりが少ない場合
相手の情報がまったくない場合でも、対象者の行動確認から始めれば、相手が現れた時点で人物の確認に移れます。この場合は稼働時間が長くなりやすいため、確認したい事実の優先順位を先に決めておくことが費用を抑える鍵になります。
費用の目安
当事務所の料金は調査員1名2時間44,000円(税込)からで、機材費・車両費・報告書作成費は基本料金に含まれます。深夜・早朝の割増もありません。見積り以上の請求はいたしません。